【御神言】2020.9.1 一人ひとりができることがある

毎月、月初にいただく【御神言】は
私たちの未来がどのようになるのか、
その方向性が示されています。

一人ひとりがどのように過ごしたら良いか、
二つの道からどちらを選んだら良いのか、
その指針となる内容となっています。 

9月は過去に様々な出来事が起こりました。 

台風という自然のからのメッセージが 
強く現れる時期でもあります。 

今回は3分ほどの動画にまとめておりますので 
皆さま、ぜひご覧くださいませ。 

皆さん、こんにちは。
大上院勝でございます。

今日は9月の初めにいただいた御神言を皆さんにシェアいたします。

一人一人が出来る事がある。

祈る、挨拶する、命の尊厳と価値を知る、全ての命にである。

己を大切にする者は人を大切にする。
己を傷付ける者は人を傷付ける。

勝手な者は己に振り回され人をも振り回す。

自然の一部として生きるなら、自然に生かされる。
自然を破壊して生きるなら自然に破壊される。

自らが最善の今を生きれば相手も変わる。

やがて世界が変わる。
神の世を目指せ。

という御神言をいただきました。
あなたが出来る事は何ですか?

一人一人が自分の最善の今を生きる事でこれからの世界を造っていく事が出来ます。

神の世を造る事が出来るのです。
誰か周りの人がやってくれる、国がやってくれるという事ではなく。
あなた一人一人が出来る事を行っていく。

それがやがて世界を変えていく力となります。
今月はあなたが出来る事を継続して行ってみましょう。
一人一人の力を合わせれば次第に大きな力となるでしょう。

この言葉を胸に今月を過ごしてみてください。
ありがとうございます。