大上院勝プロフィール

神明師:大上院勝


18歳で渡米。大学卒業後、マーシャル社ロンドン本社勤務。米国での学生生活で多様性の中の和合を経験、英国では世界経済の金融を世界No.1デスクで学ぶ。26歳の時、尊敬する兄が他界。「人とは何か」「私たちはどこから来て、どこへ行くのか」「死んだらどうなるのか」の答えを探求し始め、クンダリーニ・ヨガ、神道系の断食行、水行、寒行を重ねる。
霊的な体験と様々な学びを経て「霊的進化が人生の目的」であることに気づき、再生誕の法則、原因結果の法則を解き、カルマを清める神明師としての使命を見いだす。現在、個人が背負う家のカルマ、個人のカルマを解き清める重要性を広め、清めることに尽くしている。
霊的進化の実践の場「ミソギ・アカデミー」で魂の光プラクティショナー、マスタープラクティショナーで講師を務める。エゴから愛で生きることを求める人々へ学ぶ機会と実践するワークショップを開催している。